スマホえんきん(ファンケル)の口コミは?その機能性も解説!

 

発売から1年で310万個の販売実績を誇るファンケルの『えんきん』

そのファンケルから、20代~の若い世代に向けたアイケアサプリ『スマホえんきん』が発売になっています!

 

『スマホえんきん』も、元祖『えんきん』と同じ機能性表示食品。

でも、『スマホえんきん』は、スマートフォンやモニターを見ることの多い20代~に向けて、成分が調整されています。

 

今回はそんな、ファンケルの『スマホえんきん』について、口コミや機能性、元祖『えんきん』との違いについて、ご紹介していきます。

元祖『えんきん』の紹介ページはこちら

CMでも話題!ファンケル「えんきん」の効果や副作用を検証!

 

『スマホえんきん』(ファンケル)の口コミは?

今回は、正直な意見の多い@コスメで、ファンケルの『スマホえんきん』についての口コミを調べてみました。

以下に一部抜粋で掲載します。

本当に最近スマホ、PCばかり見つめていて目薬必須アイテムでした。
ちなみに、普通のえんきんは服用したことがありません。

発売日に購入したのですが、まだ二週間も経っていないのでこの評価なのですが、なんか効いてるんですよ!!

ちかちかしなくなりましたし、目薬使わなくなったんです。
これはびっくり。

 

早速飲みだしていますが、朝起きた時にピントが合いにくい…というのが少しマシになってきました。
飲んで1週間位で目の疲労感、4週間で近点調整機能が改善したという臨床報告もあるみたいです。
アタシの場合は飲んでわりとすぐにちょっと実感できたので、スマホえんきんの力はかなり期待したいです。

 

長時間のパソコン作業やスマホ操作の後でも、目の疲れが気にならず
調子がよいので、仕事がはかどります。

 

いい感じの口コミが多数ありますね。

1~2週間で、目に何かしらの良い効果が出ている人が多いようです。

 

『スマホえんきん』(ファンケル)の機能性って?

はじめにも少し触れましたが、ファンケルの『スマホえんきん』は、元祖『えんきん』と同じく、機能性表示食品です。

 

機能性表示食品というと、「何か効きそう!」という印象を受けますが、ここで改めて機能性表示食品についておさらいしましょう。

事業者の責任において、科学的根拠に基づいた機能性を表示した食品です。販売前
に安全性及び機能性の根拠に関する情報などが消費者庁長官へ届け出られたもの
です。ただし、特定保健用食品とは異なり、消費者庁長官の個別の許可を受けたもの
ではありません。 引用:消費者庁

難しい説明ですが、平たく言うと『スマホえんきん』の場合は

「ファンケルがスマホえんきんで実験したら、効果がありました!その効果と、安全な食品である証拠はコレです!」と消費者庁長官に届け出た。

ということになります。

 

そしてその届出の内容は

本品にはビルベリー由来アントシアニンが含まれます。ビルベリー由来アントシアニンは、日頃からスマートフォンやパソコンなどで目を酷使する作業時に、目の焦点を合わせやすくすることで、目の疲労感を緩和する機能が報告されています。 引用:ファンケル スマホえんきん公式サイト

 

これらを全部ひっくるめて、わかりやすくすると、

 

実験で、スマホえんきんを使った人の中で、目の疲労感が軽くなった人が(○人中○人)いました。

安全性にも問題はないので、効果や安全性の証拠を消費者庁に提出しました。

 

と言いかえられます。

 

『スマホえんきん』と『えんきん』の違いって?

『スマホえんきん』と『えんきん』の違いについても触れていきましょう。

 

『スマホえんきん』はビルベリー由来のアントシアニンをメインで配合しています。

アントシアニンには抗酸化作用があるので、目の血行が促進されます。

その結果として、目の疲労感だったり、ピント調節機能が改善したりする効果があります。

 

対して『えんきん』は、年とともに少なくなっていくルテインをメインで配合しています。

その他、『えんきん』にはDHAも含まれるなど、衰えてしまった「見る機能」を取り戻すことに注目しています。

 

『スマホえんきん』は一時的な目の機能の衰えを回復させる目的

『えんきん』は加齢で衰えてしまった目の機能を取り戻す目的

という違いがあります。

 

『スマホえんきん』の成分は、実際に口コミのような効果がありそう?

それでは、『スマホえんきん』の成分について、実際に口コミのような効果がありそうかを見ていきます。

 

『スマホえんきん』が取り上げている成分は

  • ビルベリー由来アントシアニン : 57.6mg
  • ルテイン : 1mg
  • ビタミンB群 : 約22.6mg

です。

 

『スマホえんきん』の口コミを振り返ってみると、

「チカチカしなくなった」

「ピントが合いにくいのがマシになった」

「目の疲れが気にならない」

という効果があったとのことです。

 

先ほど『スマホえんきん』と『えんきん』の違いのところでも触れましたが、アントシアニンには抗酸化作用があり、目の血行が促進されるので、目の疲れが軽くなることもあります。

 

ですので、『スマホえんきん』には、確かに口コミのような効果があるのかもしれません。

 

『スマホえんきん』よりも、もっと機能的なサプリがあるとしたら・・・?

今回ご紹介した『スマホえんきん』ですが、実はもっと機能的なアイケアサプリがあります。

当ブログでイチオシしている『めなり』です。

 

『めなり』は、スマホえんきんに含まれている成分を完全にカバーしていて、その配合量も多いです。

例えば、ビルベリーエキス。

スマホえんきんは57.6mgでしたが、めなりは170mg

ルテインに関しても、スマホえんきんの1mgに対し、めなりは12mgです!

 

価格については、正直そんなに差はありません。

ファンケルの『スマホえんきん』は、4週間分のモニター価格で780円(税込・送料無料)。

『めなり』は、1か月分のモニター価格で907円(税抜・送料無料)です。

 

数百円の違いで、成分量がケタ違いなので、めなりの方が機能的といえるでしょう。

 

目に良いサプリメントはイロイロありますが、『めなり』は非常にコスパが優れています。

様々な目に良いサプリメントを比較した結果、当ブログでは『めなり』をオススメしています。

めなりについては詳細な記事を別に用意していますので、こちらも是非ご覧ください!

アイケアサプリメント【めなり】の口コミは?その信憑性も検証!

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